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スタジオ『ROADSIDE』の作例を撮影してきました!

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こんにちは!SHOOTEST編集部です。
これまで数多くの撮影スタジオをご紹介しているSHOOTEST。
おかげさまで、カメラマンさんやビデオグラファーの皆さまにたくさん利用していただいています。

しかし、一番多く届く声が「スタジオの写真だけでは、イメージが湧きにくい・・・」というものでした。そこで、なんとかユーザーの皆さまのご希望に添いたい!と考え、新たな企画『撮影イメージ』紹介!

実際にモデルさんとプロカメラマンさんがスタジオに足を運び、撮り方のコツやスタジオならではの空間の使い方を伝授します!

「実際にはどんな風に撮れるのか?」というのを、スタジオの特徴や撮影のポイントとともにご紹介していきます。第3回目の今回は、原宿駅から徒歩6分・北参道駅から徒歩7分ほどの場所にある路面に面したスタジオ『ROADSIDE』です。

広々とした空間を生かしてどのような撮影ができるのか、早速ご紹介していきます!

大きな窓を生かして

スタジオ『ROADSIDE』の大きな特徴のひとつが、大きな窓です。全身撮影の背景として使える窓は、他ではあまりないですよね。

光が後ろから差し込むので、明るく、自然な写真を撮ることができます。木や、ナチュラルなソファが自然さを引き立たせてくれています。

もちろん縦撮りにもぴったり◎窓の上の壁がレンガなのも可愛いですよね。

レンガ壁で独特の雰囲気

レンガ壁を背景に撮影すると、アンダーグラウンドなテイストの撮影もできちゃいます!

ストロボを使うと、同じ場所でも全く違った雰囲気を演出することができます。窓に反射している顔が幻想的・・・!

背景のレンガ壁を利用して、全身撮影も◎

実は、こんな風にストロボを立てて撮影していました!

豊富な家具が利用しやすい

植物やソファ、ラグ、小物などが充実しているので、アイテムを利用して雰囲気をガラリと変えて撮影もできますよね。

大きな窓から差し込む自然光を使って撮影するのもよし、こちらの写真のように、ストロボを使用してもよし。同じスタジオとは思えませんよね。

窓に腰掛けられるスペースもあります。様々な角度から撮影しても面白いですよね。

光沢のある床を利用して!

スタジオ『RS』には大きな窓やレンガ壁など様々な撮影ポイントがあります。

しかし、「床」を見落としてはいけないんです!

床には光沢があり、つるつるとした質感。被写体が綺麗に反射するんです。

ストロボを利用すると、独特の雰囲気の写真を残すことができます。せっかくスタジオ『RS』を利用するなら、床をうまく使わないともったいない!

今回の被写体は人でしたが、商品撮影などにもこの床はぴったりなんですよ。

いかがでしたか?ご紹介した撮影イメージ以外にも、ユーザーの皆さまのクリエイティビティを存分に発揮することで、想像以上の作品が作り上げられるはずです。そんなスタジオ『ROADSIDE』をぜひ検討してみては?

▶︎SHOOTESTへのスタジオ掲載をご希望の方はこちらから

 

GOBLIN.原宿店 -ROADSIDE-

東京都渋谷区千駄ヶ谷3−55−7 第18スカイビル1F

PRICE9,000円〜/1h

Point

モルタル床に、白壁・レンガ壁と素材感のある室内には、自然光も差し込み、目隠しも出来るので各種撮影にも最適。自動車やバイクを入れることも可能です。

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GOBLIN.原宿店 -ROADSIDE-の詳細はこちら

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